2013年08月18日

なぜレーザービーム光を使わないのだろうか?

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今日は長浜市の長浜楽市まで買い物に行った。

その途中でこの2ヶ月間よく思うことがある。

それは、トンネルの上で工事をしているために、

4.1m以上の車の通行が出来ない状態になっている。

そのために、監視員がこの猛暑の中で通る車を監視している。

そのために、少なくとも6人ぐらいの人が従事している。

多分、24時間監視しているだろうから、

1人8時間で交代するとすると、1日24人の人が必要になる。

また、この猛暑の中で、排気ガスにさらされての仕事は大変だと思う。

これを監視員のかわりにレーザービーム光を4.1mの位置に設置して、

レーザー光が車によってカットされたときに警報が出るようにしておけば、

トンネルの近くに監視員の詰め所を作っておけば、

人員も減らせるし、猛暑の中で排気ガスに曝されての仕事でなくなるのに。

ただ、人を減らすことは失業者が増えるという欠点がある。

出来るだけ人に仕事を与えるために現在のような監視員制を採っているのだろうか。

それにしても、あの監視員さんの仕事はほとんどじっと見ているだけだが、

大変な重労働だと思った。どうもご苦労さんです。



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posted by カナサト at 22:28 | Comment(0) | 琵琶湖岸での交通、道路、車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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