2009年03月10日

銅線代りに身体が使われていたのかな?

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銅線代りに身体が使われていたのかな?

最近、蛍光灯スタンドのスイッチをタッチしても

なかなか点灯しない。

アレー、こわれたかなと思っていた。

ところが指がぬれているときにタッチすると点灯する。

これはどうしたことだろう?

考えてみるとこのタッチスイッチはどのような原理?

以前はタッチすることにより電気容量が変化して、

それを検知することにより、スイッチを動作させている

と思ったが。

どうも、それよりも簡単で身体を銅線代わりにして、

非常に微量の電流を流して、それでスイッチを動作させて

いたのだ。

だから、乾燥して皮膚の電気抵抗が増大して、

ほぼ絶縁体になったら、微量の必要な電流が流れなくなり、

スイッチがつかなくなったのだ。

今年の冬は雪も無く天気が続いたから手も非常に乾燥して

いたのだ。納得しました。




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posted by カナサト at 22:45 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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