2009年01月29日

電球型蛍光ランプはまだまだ蛍光灯でした!

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「あいつは【蛍光灯】だ」と今の若い人に言っても、

これが応答や反応が鈍いことだと言うことを

知っている人は、少ないのではなかろうか?

何しろ最近の蛍光灯は直ぐに点灯し、最初から明るい

からである。古い時代の蛍光灯は点灯するまでに、

少し時間が必要だったし、最初は少し暗かった。

そのために反応が鈍いときに【蛍光灯】と言った。

それが、最近は死語になっていたが、

電球型蛍光ランプの出現により、

まさにこの【蛍光灯】の再来となった。

だいぶ以前(8年位前)から省エネと経済性のため

この電球型蛍光ランプを使用してきたが、

確かに寿命も長いし、省エネで経済的だが、

欠点は最初はくらいことである。

しばらくすると明るくなるから、

ほとんど問題は無いのだか、

やはり気になるところである。

今日、買物に行ったときたまたま、

目に留まり、価格も半額ぐらいであったし、

パッと点灯と書いてあったから、

どのぐらい進歩したのだろうかと、

久しぶりに電球型蛍光ランプを買った。

この電球型蛍光ランプをテストとしたが、

確かに依然ものよりは最初から少し明るいが、

まだまだ【蛍光灯】であった。

定常の明るさになるには3−5分ぐらいかかる。

この課題の解決にはなかなか時間が掛かるようだ。

それでもほとんど問題ないから、

経済性と省エネを考えると

電球型蛍光ランプはお薦め商品である。


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posted by カナサト at 22:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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