2008年09月15日

接近するのはいい加減にしなさい!!強要罪、脅迫罪で告発だ!

励みになります、応援をお願いします。
人気ブログランキングへ

今日は、久しぶりに琵琶湖湖岸を南下して堅田のスーパに行く。
まず、今津町より風車街道沿いに、新旭町の水鳥観察センターの前を通り、風車村から高島町の161号線まで走るのが私の定番だ。
この風車街道は、161号線を走るより6kmほど距離は長いが、
風景が良いのと車と信号が少ないから私は常にここを通る。

スーパーで買物した後天候が怪しいので何時もなら、朽木の303号線で帰るが今日は湖西道路(161号線)で帰ることにする。
途中、バックミラーを見るとすぐ後ろに多分5−10メートルの距離に大型トラックが接近していることが分かる。先ほどまで見えていたトラックとは別のやつだ。追い越し禁止に違反してやってきたのだろうか?
どうせ、4−50メートル離れて運転しても1秒も違うわけではないのに何故か。自動車レースで1秒を争っているのなら別だが、
多分スピード違反させてでも早く行かせようと強要、脅迫しているのは明らかだ。追突されたら私の軽自動車や私達家族の生命も危ない。このようなのは単に道交違反だけではなく強要罪、脅迫罪を問うべきだと思う。自動車が凶器であることは明らかだし、生命、財産の危機があるのも明らかだ。多分最大の難点は主観的要素たる故意だろうが、コンピータソフトの開発者を著作権法違反の幇助で罰するよりは理論的には難しいことではなかろう。

 交通事故の最大のものが追突事故であることを思うと、
追突等の事故が発生してから効果があるシートベルトの着用強化の先に追突事故そのものの発生を防止することが急務ではなかろうか?

技術的には追突防止装置や速度制限装置の取付け、取締り的には車間距離を守らせることを徹底すべきだ。




 



参考になりましたら、応援をお願いします。 非常に喜びます。

人気ブログランキングへ

ご訪問&応援有難うございました!


posted by カナサト at 22:35 | Comment(0) | 琵琶湖岸での交通、道路、車 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。